元バンドマン底辺転売屋の日常

元バンドマンの底辺転売屋、転売四郎が音楽や転売や日々の事について記してゆきます。

自分の事について色々と。

音楽について

10代の頃にバンドを始め約10年間バンドマンとして生きておりました。

ライブ活動等をしていたバンドは三つでパートはギターボーカル→ギターボーカル→ピンボーカルといった具合でした。

 

好きな音楽はメタルコア・ポストハードコア等のラウドなモノが多いですが、良いと思ったものは割となんでも聴きます。

最近良く聴くのはsylar、issues、twenty one pilots、Aimer、Drop's、kamomekamome等ですね。

 

因みに初期衝動はハイスタンダードで、一番好きなバンドはPay money To my Painという日本のバンドです。シンガーのKにはかなり影響を受けました。

another day comesという1stアルバムが好きです。

youtu.be

 

ちなみに転売屋目線だと、3rdアルバムのRemember the nameの初回にプレミアが付いていますね。僕も予約特典のドッグタグ付きのモノを所持していますが手放す事は無いと思います。

 

転売について

ここ数年に多いスロットハイエナから移行した口です。

始めて約1年半、本腰を入れ1年ほどのぺーぺーです。同じ地域の転売屋のブログ・ストア等を見つけると焦ると同時に凹みますし、店舗で遭遇するのにも辟易してしまいますね。自分のペースで進めようと思うのですがどうしても意識してしまいます、そのあたりが底辺転売屋の一因ですかね?まだまだだと思います。

 

最近はモチベーションも上がらず何もする気が起きなくなってしまい今月は2回程しか仕入れに行っておりません。このブログを書き始めたのは一つの理由は文字にして残せば頭の整理になるかなと思った為です。

 

転売遍歴は、中古本→中古CD→新品&プレミア品といった流れでです。1年半やってみて思った事は転売という行為自体があまり好きではないなと言う事ですね、なので転売屋が釣り上げている様な流行りものは出来るだけ扱わない様にはしています。転売自体はやるしかないので当分は続けると思いますが、メイン商材を現在の中古CDにしようかと考えています。でも自分の地域に中古CDを扱っている店舗が少ないのが問題なんですよね。